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『落語―哲学』
#1
長老
登録日: 2008-4-16
居住地
投稿: 5949
オフライン
『落語―哲学』 中村昇著 亜紀書房 272ページ

「粗忽長屋」は〈私とは何か〉という謎をめぐる物語、「堀の内」は〈笑いの本質〉についての深淵な哲学書…。
笑える哲学書にして目眩へと誘う落語論。
ウェブマガジン『あき地』連載に書き下ろしを加えて単行本化。
投稿日時: 2018-11-15 13:18
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題名 投稿者 日時
     冒頭コメント biblio 2018-11-17 16:06
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