『ちょっと一杯のはずだったのに』

投稿者: biblio 投稿日時: 2018-6-9 9:14:03
『ちょっと一杯のはずだったのに』 志駕晃著 宝島社文庫 256ページ

人気パーソナリティーの沙也加が殺され、警察は彼女と最後に会っていた恋人の矢嶋を疑う。
矢嶋は否定するも、泥酔して記憶がない。
さらに殺害トリックを暴けない警察からは「お前が作った密室現場の謎を解け!」と迫られ…。

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